新潟大学医歯学総合病院 輸血・再生・細胞治療センター

輸血・再生・細胞治療センターは輸血室とCPC(セル・プロセッシングセンター)で構成されており、
輸血製剤のみならず薬剤や医療材料まで含めた院内の細胞製剤の一元管理を行っています。
また、歯槽骨や血管などの再生医療に精力的に取り組んでいます。

輸血・再生・細胞治療センターの最近の動きTopics

2021年10月5日
『多血小板血漿(PRP)を用いた難治性皮膚潰瘍治療(多血小板血漿処置)』(形成・美容外科)が開始されました。
2021年4月23日
医師主導治験のサポートを行います。
2020年6月5日
『多血小板血漿抽出液(Autologous Protein Solution)による関節治療』(整形外科)が開始されました。
2020年6月5日
『培養自家骨膜細胞を用いた歯槽・顎骨再生医療』(歯科)が開始されました。
2020年1月17日
再生医療部門スタッフ2名が上級臨床培養士に認定されました。
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