新潟大学医歯学総合病院 輸血・再生・細胞治療センター

輸血・再生・細胞治療センターは輸血室とCPC(セル・プロセッシングセンター)で構成されており、
輸血製剤のみならず薬剤や医療材料まで含めた院内の細胞製剤の一元管理を行っています。
また、歯槽骨や血管などの再生医療に精力的に取り組んでいます。

輸血・再生・細胞治療センターの最近の動きTopics

2020年6月5日
『多血小板血漿抽出液(Autologous Protein Solution)による関節治療』(整形外科)が開始されました。
2020年6月5日
『培養自家骨膜細胞を用いた歯槽・顎骨再生医療』(歯科)が開始されました。
2020年1月17日
再生医療部門スタッフ2名が上級臨床培養士に認定されました。
2019年8月31日
第12回 新潟地域再生医療コンソーシアム会議を開催します。(2019年9月26日)
2019年8月29日
第2回新潟大学医歯学総合病院臨床研究セミナーが開催されました。(2019年8月29日)
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